土曜分の各予想家のマル秘メモを一気に紹介!
「各予想家」マル秘メモをリアルに公開! レース前に一読くださいね!

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▼予想家

『3単マルチ万券王「美浦の馬券師・Shu」』

取材メモ:例え二桁人気だとしても個人的には絶対買いの1頭

こだわり解説:前回日曜のマル秘メモでは15万馬券をお届け。会員さんからはお礼や喜びの言葉、その後の豪遊記など様々なお問い合わせをいただいた様だが、個人的にも潤っただけにお互い良い思いが出来たのは何よりだ。ただメモ対象では今年初の6桁配当という様に3連単という券種はある程度の収束期間は掛かると言う事。これがA氏の様に毎週の様に高配当、高的中率を維持出来るならばまだしも、基本的にマルチの配当に関しては人気馬の馬券圏外や組み合わせの妙といった予想の範疇外に頼る部分が大きく、同じ1〜3着の組み合わせでも配当は1/5なんてのはザラ。それが当日1/36レースになればコンスタントにお届けするのはちょっと難しい。率を上げるにはやはり数をこなすという事が重要で、メモ対象レースだけではなく、文章内のちょっとしたヒントにも注目しておいて欲しい所だ。ちなみに前回で触れた未勝利戦は土曜は6万馬券、そして日曜は冒頭の15万馬券と好配当をお届けする事に成功。今週もこれからオススメするレースの他にも「未勝利戦」、これは注目いただきたい。さて今回のオススメだがもちろん未勝利戦から中山2R「3歳未勝利」を挙げておこう。個人が特定出来てしまう為、要点だけを掻い摘んでお伝えすると「広域での弟子のために用意した」「初戦は見当違い」「今回の条件なら大丈夫だろう」と陣営サイド。パッと見たところ前回のニシノアメイズ以上に人気はなさそうだが、買う価値はあると断言する。

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▼予想家

『一撃爆穴スナイパー「参謀・大和」』

取材メモ:贔屓目に見積もっても関係者サイドの評価とは大きく差異が生まれている馬が潜伏

こだわり解説:今週末をもって中京開催が終了する。ここまで2週、中京で的中させた最高配当が3万円代という、いささか不満の残る成績となっているが、ローカル最終週がいかに配当妙味に溢れ、儲かるかは過去の成績とともにこれまでのメモで再三伝えてきた事。そして客観的な話をすれば確率や収支は収束するもの。下ブレによって膨れ上がった“収支の水風船”はもはやパンパンの状態で、いつ破裂しても可笑しくない状況となっている。「継続性」の重要性は説いて来たつもりだが、ここで離脱して“一撃的中”を逃して欲しくないというのが、正直な所。まぁそういうやつは本気で勝ち組を望んでいない、いわば言動と行動がイコールとならない負け組体質であり、その考えを改めない限り一生呪縛から逃れられない訳だが、予想王の会員の方にそのような愚民がいない事は知っている。それすなわち、今週も楽しんでいただければ。

ではメモはその中京から。最終の熊野特別。出走頭数は12頭と手ごろながらも、その大半が前走掲示板入りを果たしているように超混戦模様。このような場合、一般馬券購入者はオモテに出る情報に踊らされ、得てして「実力とオッズの乖離」が発生しやすい状況となる。それを的確に、正確にジャッジするには現場でのみ共有されるウラ情報の質と精度が鍵を握る訳だが、贔屓目に見積もっても関係者サイドの評価とは大きく差異が生まれている馬が潜伏している。つまりこの馬が「馬券の正解」となる。レース中の不運や鞍上のヘタ乗りさえなければ突き抜ける。

最後に。このレースは特別戦となっており、通常2000ptでの提供となっているが、GIシーズン突入という事もあり、配当期待値に溢れる一戦をより多くの会員の方に参加しやすくするために価格調整を予想王側に提案、認証してもらっている。私からの粋な計らいで、是非、今週末の競馬を楽しんでいただければ。それではグッドラック。

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▼予想家

『オフレコ情報局「現役特捜記者集団MR」』

取材メモ:伏兵激走の気配を見逃すべからず

こだわり解説:先週は土曜の「フラワーC」「ファルコンS」を的中させることができたが、日曜の2鞍は不的中。4重賞中2鞍的中、メインの11Rというくくりなら土曜阪神と日曜中京を的中させているため6戦4勝。トータルの的中率と比較すると決して悪くはないが、やはり1日のメインの「重賞」をしっかり的中させてこそ。特に今週日曜の高松宮記念は、今開催の中京を文字通り締めくくるGIレース。同じ中京短距離のファルコンSを的中させている以上、もちろんこちらもしっかり的中させたい。

と、その前に土曜は「日経賞」と「毎日杯」だ。どちらもこの先のGI戦線を占う上で重要なレースだが、前夜の時点で最も期待を集めている馬、具体的に言うと現時点で2重賞の出走馬の中で最も単勝人気が高いのは、20時時点で唯一の1倍台に推されている「日経賞」のエタリオウだった。新馬戦とダービーを除けば、未勝利戦の1着以外は重賞・GIで連続2着。ようは重賞連対で賞金を稼ぎ続けている1勝馬であり、ここで1着にならなければ的中にならない「単勝」でダントツ人気というのもなんだか妙な話だが、実績上位であることは間違いない。ちなみにこれだけ単勝支持を集めているにもかかわらず、馬単や3連単で「2着付け」が多いのもこの馬の戦績からすれば至極当然だろう。

人気サイドの話はさておき、この「日経賞」において特に妙味を感じるのは伏兵候補の面々だ。我々が買い目に入れている馬の中だと、例えば単勝二桁人気、万馬券級の超伏兵馬△チェスナットコートは近2走の海外遠征成績が馬柱で目立つため見落とされがちだが、昨年のこのレースで4分の3馬身差の2着に健闘し、続く天皇賞(春)でも勝ち馬からコンマ3秒差の5着に入っている。中山は中央開催の中では比較的小回りで、かつ直線に急坂がある特徴的なコースであり、得意不得意がかなりハッキリ出るだけに、「昨年2着」の実績を買って相手に抜擢している。先週の阪神大賞典も2着4着はそれぞれ6番人気・9番人気の人気薄だったが、戦績をよく見てみれば3600mのダイヤモンドSで好走した経験の持ち主。こういった「条件巧者」は高配当の立役者候補としてしっかりチェックしておきたいところだ。

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▼予想家

『世界基準の最重要騎手解析データ「某社所属・ヤマモト氏」 』

取材メモ:条件は違えど同じ「中京メイン」

こだわり解説:先々週の3月9日は1鞍が障害重賞でしたが、この時から今週まで続いている「週4鞍重賞」。私個人の成績としては1週目がフィリーズレビューを除いた「阪神SJ」「中山牝馬S」「金鯱賞」の3勝、先週が「スプリングS」を除く「フラワーC」「ファルコンS」「阪神大賞典」の3勝。不的中になってしまった2鞍が共に馬連万馬券級の決着で、おいしいところを取り逃してしまった感は否めませんが、6的中で収支的に大幅プラスなら上々でしょう。今週も重賞絡みの企画に参加していますが、選ばなかったほうのレースも含めて全勝を狙いたいですね。

もっとも、だからと言って他のおいしいレースを見落としてしまっては元も子もありません。土曜も中山の日経賞、阪神の毎日杯と重賞2鞍は注目を集めていますが、その裏の「中京11R 名古屋城S」の注目度は重賞に比べてかなり下。頭数も多く伏兵候補多彩、軸馬もあまり人気にならなさそうな馬なので、かなり美味しい1戦だと思います。日曜中京メイン「高松宮記念」とは全く条件が異なるダート1800m戦ですが、せっかくのおいしいレース。土曜日曜と「中京メイン」の完全制覇を狙いたいですね。

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▼予想家

『ロイヤルフォーメーションの使い手「穴党のカリスマ・A氏」』

取材メモ:間違い無く情報競馬において儲かるシーズン

こだわり解説:今週は高松宮記念。つまり春のGI開催へと突入する。上半期で最も盛り上がるシーズンとなるのだが、注目レースや有力馬が増える事により、それに比例するかのように現場では情報で溢れかえる。もちろん全てを鵜呑みにするのでは無く、信頼度や精度といった観点で取捨選択、優先順位付け、配当にどれだけ影響するか、など、精査していくのだが、間違い無く情報競馬において儲かるシーズンと言って過言では無いな。今年も大暴れに期待していて欲しい。

先週の重賞では、日曜中山のスプリングSこそ不的中となったが、それ以外の土曜中山のフラワーC、土曜中京のファルコンS、日曜阪神の阪神大賞典でそれぞれ的中。中でも美味しかったのが阪神大賞典で、2、3着に人気薄が激走した事によって断然のシャケトラが勝ったにも関わらず配当は3連単で8万オーバー。想定以上の払戻金に、正直笑いが止まらなかった週末だった。波乱の立役者となったカフジプリンス、ロードヴァンドールの両者は当然の事ながら情報を元に選択した盲点馬だったが、まさかここまで人気が無かったとは。今週末も先週に引き続き4重賞が行われる。まず土曜は毎日杯と日経賞。期待していて欲しい。

今回のロイヤルフォーメは、もちろん例によって好走期待値の高い一頭と、破壊力抜群の配当期待値の高い一頭を一列目にピックアップ。対象は阪神6Rの「3歳500万下」となる。

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▼予想家

『ハイリターン勝馬投資術「M社長×師童」』

取材メモ:的中した喜びよりも落胆の方が大きい事は間違いないだろう

こだわり解説:先週日曜の中京について振り返ろうか。的中自体は12R中7Rと半数以上で記録し、現場情報とローカル競馬の相性の良さを改めて実感出来た訳だが、いかんせん全体的に配当で恵まれなかった。その最たる例が中京10の沈丁花賞。参加された方はご存知の事だろうが、3人気◎ブラックウォーリアから攻めたこのレースは、圧倒的な人気を背負った1人気▲ダノンスプレンダーが2着に入線し馬単2030円が的中。確かに的中、プラス収支という「結果」をお届け出来た事は事実ではあるものの、半馬身差の3着が8人気○シェパードボーイだった事を思えば手放しで喜ぶ事は出来ない。もちろん印の序列からより好走・配当期待値が高かったのが後者のシェパードであり、そのド本線で決まっていた場合のオッズは130倍。およそ7倍近い払戻金の差異が出てしまっては、的中した喜びよりも落胆の方が大きい事は間違いないだろう。情報を最大限に活かし切れなかった日曜だった。当然の事ながら、今週も先週同様、いや、最終週と言う事もあり面白い情報は先週以上の感触を掴んでいる最終週中京。先週のリベンジは今週済ませたい所だな。

中京8R「4歳上500万下」。出走馬は8頭と少頭数に収まったが、上位は実力伯仲の難解な一戦だ。こういった類のレースでは、より投票数が分散する着順指定の馬券が効力を発揮する訳で、つまり頭さえ撃ち抜ければ一転して銀行レースに様変わりする。「このメンバーなら順当に勝てる」と陣営サイドが豪語する、あの馬を本命指名。少点数で好配当をゲットし、この日の資金調達とさせていただく。

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▼予想家

『ミスターパーフェクト「シバタ氏」 』

取材メモ:特殊な展開になりそうな此処は展開利込みで伏兵浮上を期待

こだわり解説:さて今週末は高松宮記念。枠順も確定したので後は細かな微調整のみとなりましたが、微力ながら会員様の役に立てればと考えておりますので、本メモと併せてご活用いただければ幸いです。前回は土曜の阪神10Rで馬連1340円をお届けしましたが、馬連である以上、一つの的中、一つの不的中で大きく結果は変わります。3連単の一発の魅力には劣りますが、コツコツ積み上げて行けば最終的に3連単の収支を超える事は十分可能。無闇な一発狙いは時には回り道になりかねませんし、やはり馬券を買う以上、的中したいと考えるのが常。私は基本的に無駄な投資は避けたいと考えているクチなので、少しでも投資による負担軽減を考えているのであればまずは的中を取りに行くという手法をお奨めさせていただきます。とはいえ私の馬券術が完成の域かと言えばそうではなく、まだまだ改善は見込めると個人的には考えております。どうしてもレース数を多くするとその分不的中は出てきてしまうので、その不的中を的中に転換出来れば更なる増収は可能。提供する以上自信がないという事はありませんが、会員様判断で難しそうなレースはワイドや軸馬の複勝など勝率を高めるというひと手間を行っていただければと思います。ちなみにレース横コメントで的中期待値が高いレースには私の名前、例えば「シバタ自信の◎」などを付けておりますので、メモ以外で高的中期待値のレースをお探しの際にはご活用ください。それでは早速土曜の推奨に移らせていただきますが、今回は中山10R「春風S」をお奨めします。紙面上ではそこまで印が回っていない1頭ですが、「展開を作れる」というのは大きな武器。現級でそこまで強力なライバルがいない以上、展開利まで鑑みれば通用して良い1頭と言えるでしょう。

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